ゼロからのバンコク・・アジアでミライ探索中

日本で自給自足からアジアを行く、勇者3人家族の明日はどこ?

bearing のunio

こちらが2箇所目の住居。

できたのが2017年、すでに痛みを感じながら
シャブコンは必須か・・クラックだらけの欠けだらけ。ペンキの塗りムラ。
それらが適度に心地いい。(笑)

とても良くできている。ここなら住みたいと思うところです。
ゲーテッドコミュニティーにも興味もあったので最適な実験場。

スタジオでは6000bから1ベッドで9500b(10000とかか)長期日本人が数人ほど。
共有スペース

キッズスペース

プール、そして周辺のレストスペースと

気分転換に完璧です。セキュリティー的にも安心できる。

一度プールで寝転がってると物乞いが来て驚いた。

犬も2度ほど迷い込むことが。

 

インペリアル サムローンの5階にあるアイススケート場

サムローンにはサムローン市場などもありますが、

実は国際競技の行われるスケート場がある。

出会いは偶然見ることになったフィギアの公式戦

羽生くんこそ居なかったが、日本勢の姿を観戦。男子では表彰台で君が代も聞けた。

その時の観客席にいた中韓の人たちの反応が面白く、また他にニホンからの追っかけもいて新しい フィギア 初観戦となりました。

 

大会が開催されないときは練習生の中でスケートもできる。

一回200bだったはず。。うる。靴込み。

ラマ九公園のとなりの池

完全にダイタイの記録。

なんとかスポーツセンター。。?

ラマ九公園は隣だが歩いてはイケナイ。happybikeの奥。

年間大人40b子供10b 初回要パスポートと写真。

で自転車、ヨット、カヌー・・・・後いくつかが無料で借りられます。

ヨット講習は毎日2時にあり。ベタにタイ語。理解度は無視されながら緊急対応の練習あり。
他は講習無しで乗れる。

 

行くには

ウドムスックからソンテウでその場所の写真なりを見せる。
多分行ける。8b

 

カエルには

スポーツセンターの出たところにソンテウ屋があり。

大通りまで乗ってそこからウドムスックへ。

 

バンコクのバスの乗り方 謎を解く。

バンコクの交通は選択肢が多いので観光ではタクシーがおすすめ。
メーター利用を促して、挨拶できればボラないだろう。おそらく、たぶん。

何かとトラブルはあるが、それを楽しんでしまうのが吉。

 

長期の滞在になればなるほどバスでの選択肢を用意した方がよいと思う。

 何より楽しいのでバスを克服してほしい、とは言っても自分も未だ謎ばかり。

大雑把ながら料金から、

赤バスは全区間均一8b 高速使うと8.50

オレンジAC  は行き先により変わる

ブルーのACもおよそ同じ

 

他の詳しいことは他サイトを見ていただいて、

その補足になるようにしてみる。


バスには番号の他にフロントガラスにサインボードがでている。

通常運転のものは

青色。

 

途中で止まるなどの際は

赤色

 

通常ルートと違う場合

白色

 

高速道路を走ってしまうのが

黄色。

 

なので短期的に来て乗る場合

他サイトでルートを調べ乗り込むには
青色 一択だ。

それ以外には同じ番号でも乗ってはイケナイ。

きっとつづく。

写真も追加するだろう。
バスで謎があればどうぞ

 

 

 

バンコクの安心できるホッとするところ。自然系

今はバンコクで稼ぎを目的に来ているが、稼げてないな。

その話はまたに。

 

これまでバンコクでなんとか心地よいところを探してきた。

それは、公園やショッピングセンター、コンドミニアムです。

 

必要のない人には必要のないところだけど、存在するだけでお金を

使ってしまうところばかりではいつまで経ってもラットゲームからぬけられない。

あれば この町バンコクでとても貴重です。

 

それをざっとまとめてみる。

 

やはり公園は使える。大きなところでは
 ルンピニ、チャトチャック。

 

ルンビニは大きいのでいろんな施設がある。スイミングプールも併設される。

利用には健康診断書(町医者で100B、日本語医者で300Bとか)が必要。

ですが、利用は10B程度。

中では学生たちのイベントにも使われていて演奏やら、ヨガなどの集まりもある。

芝の状態はタイである。
結構な数のイグアナもいるので必見。普通に歩いてる。


チャトチャックは市場での買い物が有名。
最近はタイの経済成長?もあって安さは感じにくくなっている、その買い物に疲れたらその前の公園。水場もあるする。

寝るにはゴザを借りたりスプリンクラーの応酬もあるが
水質はどうあれマイナスイオンを浴びれるところ。昼寝に最適だ。

その前にはキッズランド(無料)があったりする。

 

公園内でゴザ(20B)で借りられたり、餌、飲み物など大きなかごを持ったおばあさんが視線を合わせると寄ってくる。(日本よりよほど便利だと思う)

チャトチャックでは市場から公園入り口に行く間に屋台も並んでいる。

自分たちも探しながら歩いてて市場近くの屋台でご飯を食べたが公園入口のほうが値段的に安いことに気づく。

味はどうかわからないので参考までに。

 


殆どの場合夜は閉鎖されるし海外の夜公園は危険と考えて間違いないので近づかないでほしい。

 チャトチャックの横のナイトマーケットは2018年に閉鎖されることに。
チャトチャックは相変わらずですが、お高めになりました。

 

次回はプラプラデーンをぶらぶらについて。

 

 

サムットプラカーンのイミグレで30日の延長でやったこと

役立つことを伝えようと
ブログを作ってみてもいつも続かない。

タイの屋台で迷ったこと、バスでの出会い、マレーシアの寝台旅も面白かった。

その記録も残したいので、なんとか書き始めてみる。

 

サムットプラカーンに居住してる人はこちらがふさわしいらしい。

Samut Prakan Immigration Office
場所はこちらのリンクから。
2019 年には近くまでbtsが開通してる頃と思います。駅名は〜
私の家からはバス25に乗って近くまで。

 

郵便局を超えて川に向かって歩きます。

9;30には到着しましたが工場も多い地域なので人は多かった。
前回の初回のバンコクではすぐに手続きが済んで今回も予想してましたが

 

今回は違ったので残します。

まず延長の書類を記入し写真を貼り、パスポートの入国と出国スタンプをコピー
をもってインフォメーション横の機械でextend のボタンを押して受付番号をもって
待ちます。

※コピースポット
は入って正面を二階 1P30B とても混んでることが多いです。扱いも雑。
その時は郵便局の前にある建物に1P20Bの現地の市役所へ。入って左奥のデスク。

 

前回は番号でデスクヒヤリングがあって写真撮って書類が進むのを待って受け取り終わり。

今回は住居の確認が入りました。入って左の2階に上がります。階段手前で番号札を。
今回10時頃で80番。呼ばれているのは40番!ぁぁ失敗かもと思いながら・・
下の階で待ちます2階の待合にはクーラーないので。

結果呼ばれたのは1130 終わって12時過ぎのお昼タイムへ。


そのデスクヒヤリングでは拙い英語とタイ語のやり取り でやったのは
今回偶然持っていった”部屋の契約書のコピー”が役立つ。
その場で検査官が大家に電話する。
何を話したのかさっぱりわからず5分問い合わせ。
そのおかげで大家のサインを取りに帰る必要なくなった。契約書がなかったらどうなってたか。
最後におそらく・・・90日レポートを出すことを念押し、罰金あるよと言われ
外国に出る度にイミグレに来いといっていたような
マジかと思いながら・・・そんなめんどうな行くつもりはない。
そんなことになったらこの国からでることにする。
ここでお昼に。

お昼一時間を挟んで1時きっかりからスタート。
さっきの住居確認で取られた書類を再度コピー。
やっと延長のフェーズへ。

 

受付でまずチェックを受けお金1900Bを払い
顔写真を取る。

その後領収書を受け取りそれをコピーを取れと言われ2階に並ぶ!!!30分はかかる。

それを再度カメラ受付に持ち帰って終わり・・・でなく。

最終審査?があるんだよシートに座って待つ。時間にして40分!

マジカとおもいながら。最初に受付した窓口で口頭で呼ばれる(絶対聞こえない)ので

パスポートの行方を始終追いかけて窓口に届いた時点で声をかけて・・終了。

 

まとめ・・・・なのかい。

2度めと言ってもなめてはいけない。
できるだけゆく前にコピー物を用意して8時30分につくように朝早くに行って

ほしい。

着いたら書類に記入する前に2階である番号札を取っておく。遅れて行っても構わない。とにかく早い番号を取っていいと思う。ここで時間がかかります。

案外インフォメーションのオフィサーが優しい、その上英語がしっかり喋れる。

気軽に聞くこと。そして無駄な動きをなくす。

今回はサインを貰いに戻る必要を感じたがこのオフィサーの話で進ませることができたのでした。

 

それでは誰かの役に立つことを祈って。
すこしタイが嫌いになった一日でした。